
IT企業が、マンツーマンで伴走するAI活用基礎講座/社内AI推進者養成講座。
はじめてでも大丈夫。
社内で「成果が出る」ところまで、一緒に進みます。
議事録作成、文書作成、リサーチ、企画書作成。AIが「当たり前のツール」として定着しています。
文書作成時間削減、議事録作成時間削減、リサーチ時間削減。削減した時間で、社員は新しい企画を考え、顧客と向き合い、スキルアップできています。
推進者養成講座を修了した社員が、部署ごとにAI活用をリード。ガイドラインを整備し、新入社員にも教えられる体制が整っています。
「何を入力してはいけないか」、「どう使えば安全か」が明文化され、全社員が安心してAIを活用できています。
「この会社で成長できる」という実感が、若手社員の定着につながっています。採用面接でも「AI研修がある会社」として評価されています。
一度きりの講座で終わらず、社内でAI活用が自然に広がり、推進者がリーダーとなり、業務改善が継続的に進んでいます。
その状態をつくることを、ゴールにしています。
理論だけでは意味がありません。
御社の実際の業務で、今日から使える内容を学びます。
講座開始前の徹底ヒアリングで、御社の業種・業務内容・課題を深く理解。その上で、御社専用の演習課題を設計します。だから、講座で学んだことがそのまま業務に活かせます。
マンツーマンだから、理解できるまで何度でも質問できます。
「こんな質問していいのかな...」という不安は不要です。
一人ひとりのペースに完全に合わせて進めますので、AIの基礎知識がない方でも確実に習得できます。
いきなり講座を始めません。
まず、御社のことを徹底的に理解することから始めます。
このヒアリング内容をもとに、講座の内容を設計。
だから、「うちの会社には合わない」ということがありません。
AI活用には、社内ルールが必要です。
「何を入力してはいけないのか」、「どう使えば安全か」をまとめたガイドラインの作成を支援します。
推進者養成講座では、御社に合わせたAI利用規定・セキュリティチェックリスト・部署別活用ルールの作成方法を学びます。
ひな形も提供しますので、すぐに社内展開できます。
安心・安全にAIを使える環境づくりまで、しっかりサポートします。
私たちは、システム開発・運用を行うIT企業です。
だから、セキュリティ・情報管理の視点を欠かしません。
情報漏洩リスクの評価、セキュリティ対策の実装、コンプライアンス対応。IT企業として培ってきた知見を活かし、安全なAI活用を実現します。
「安心してAIを使える会社」は、取引先からも、採用市場からも、「将来性のある会社」として評価されます。
※基本、マンツーマン形式です。ご希望により、少人数形式加え、集合形式も承ります。ヒアリング時にご相談ください。
全社員が、AIを「安心して使いこなす」状態へ
AIを「広げ、教え、支える人」を社内につくる
AIが「一部の人のもの」から「会社全体の力」になります。
AI活用スキルを持つ人材の市場価値は、今後確実に上がります。この講座で身につくのは、10年後も活用できる思考力です。
御社の社員の市場価値が上がることは、御社の企業価値が上がることにつながります。
AIと対話する訓練は、思考力を鍛える訓練です。AIに的確な指示を出すには、「何を求めているのか」、「どんな条件があるのか」、「どう伝えれば伝わるのか」を明確にする必要があります。これは、そのままプレゼン力・提案力・問題解決力の向上につながります。
社員の時間は、もっと価値ある仕事に使えます。
「政策分析で「約2か月かかる統計分析がAI活用で約3日になった」事例も存在し、AIによる業務効率化の実効性が公的にも示されています。(出典:デジタル庁ニュース:https://digital-agency-news.digital.go.jp/articles/2025-12-11?utm_source=chatgpt.com)
AI等の新しい情報技術の導入により、反復的な作業(ルーティンタスク)が減少し、非ルーティンタスク(価値ある仕事)へのシフトが起きているという報告があります。(出典:内閣府ホームページ:https://www5.cao.go.jp/j-j/sekai_chouryuu/sh24-01/s1_24_1_1.html?utm_source=chatgpt.com)
このように削減された時間で、御社の社員は新しい企画を考える、顧客と向き合う、スキルアップの学習をすることができるようになります。
「もう若くないから...」は、関係ありません。当講座の受講者は、20代の若手社員から70代のベテラン社員まで、幅広い年齢層の方が学んでいます。
マンツーマン・少人数制だから、御社のどの社員でも、確実に身につきます。
AI講座を提供する企業は、若手社員の定着率が向上、採用時の企業評価が向上、「成長できる環境」として選ばれるという効果があります。
学ぶ機会がある会社は、選ばれる会社です。
「AIが使える人」から「AIを教える人」へ。基礎講座を修了すれば、AI活用リーダーになれます。
推進者養成講座に進めば、ガイドライン作成、社内展開、DX推進を任される存在になれます。
学ぶ → 任される → 評価される、この流れが組織を活性化します。
AIは日々進化していますが、本質は変わりません。この講座で学ぶのは、「ツールの使い方」ではなく「AIとの対話の本質」です。新しいツールが出ても、本質を理解していれば、すぐに使いこなせます。
さらに、研修後6ヶ月間のAIニュース配信により、最新情報を継続的にキャッチアップ。技術の進歩に取り残されることなく、常に最前線で活躍できるスキルを維持できます。
学んだスキルは、仕事だけではありません。業務での活用、家族の悩み相談、子どもの学習サポート、趣味の活動。AIスキルは、仕事でも家庭でも、社員の生活を豊かにします。御社への投資が、社員の人生への投資にもなります。
厚生労働省「新規学卒就職者の離職状況」によると、大卒新入社員の3年以内離職率は約30%。理由の上位は、「成長できる実感がない」「スキルが身につかない」「将来が見えない」。
(出典:厚生労働省 新規学卒就職者の離職状況(令和2年3月卒業者):https://www.mhlw.go.jp/content/11800000/001318985.pdf)
助成金は、条件を満たさない場合、受給できないことがあります。事前申請が必須であり、対象要件・就業規則・実施方法の確認、行政による最終判断が必要です。
当社では、御社の助成金申請のサポートをします。必要に応じて、提携社会保険労務士をご紹介し、申請手続きを円滑に進められるようお手伝いいたします。
(※基本、助成金の申請主体は御社となります)
毎日、厳選したAI情報をお届け。
最新AIツールの紹介、ビジネス活用事例、セキュリティアラート、法改正・ガイドライン更新、プロンプトTipsなど。
すぐに使える、実践プロンプト。
業務別に厳選したプロンプトテンプレート(文書作成、データ分析、リサーチ、営業・マーケティング、総務・人事など)。
「うちの部署では、どう使えばいい?」に答えます。営業部門、マーケティング部門、総務・人事部門、製造・技術部門、経営層の活用例をそれぞれ提供。
社内ルール作りも、すぐできる。
AI利用規定(ひな形)、入力禁止情報リスト、セキュリティチェックシート付き。
困った時に、すぐ聞ける。
メール・チャットで質問し放題、講師が直接回答、平日24時間以内に返信。(オプション)
まずは、お気軽にお問合せください。
アンケートをもとに、御社のご希望をお伺いし、最適な講座のご提案をします。
受講申込書のご提出をお願いします。
講座開始1ヶ月前に必要書類を労働局へ提出する必要があります。
(※申請は基本、御社となります。提携の社会保険労務士のご紹介をします)
ご契約の締結後、講座費用のお振込みとなります。
訓練計画に基づき、講座を実施します。
講座終了後、終了日の翌日から起算して2ヶ月以内にご提出。
(※申請は基本、御社となります。提携の社会保険労務士のご紹介をします)
すべての流れにおいて、丁寧にサポートいたします。

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